久しぶりの休みということで、弟子屈では見ることのできない冬の北海道の景色を見るべく一路北へ。
走ること1時間余り、オホーツク海に出るとそこには北の海からのお客様がぎっしり。

海岸沿いの道路や、駅横の展望デッキから見渡す景色も雄大で良いのですが、氷のディテールがわからないのでイマイチ流氷を見てるのかどうかがわかりにくい。
海辺を歩く人の姿が見えたのでそこまで行ってみると、間近で流氷を見ることのできるスポットに。

やはり近くで見るのがいいですね。あと乗ってみたり。
氷が体験してきたストーリーが伝わってくるようでした。